固定資産圧縮積立金
個別
- 2018年2月28日
- 2億1800万
- 2019年2月28日 -10.09%
- 1億9600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/05/20 11:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) (2)繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 95百万円 86百万円 資産除去債務に対応する除却費用 110 155
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>当事業年度末の負債は888億80百万円となり、前事業年度末に比べ65億75百万円増加いたしました。 内訳としましては、流動負債が76億66百万円増加したことに対して、固定負債が10億91百万円減少したためであります。流動負債の増加は、短期借入金が73億95百万円増加したことが主な要因であります。固定負債の減少は、長期借入金が15億29百万円減少したことに対して、リース債務が3億53百万円増加したことが主な要因であります。2019/05/20 11:34
<純資産>当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ25百万円減少し、140億45百万円となりました。これは主に固定資産圧縮積立金が21百万円減少したためであります。
③資本の財源及び資金の流動性