売上高
個別
- 2019年2月28日
- 1859億500万
- 2020年2月29日 -0.96%
- 1841億2300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/05/15 14:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高 (百万円) 49,216 101,804 151,303 205,477 税引前四半期(当期)純利益又は純損失(△)(百万円) △614 △171 △1,066 906 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」及び「スーパーワイドマート」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。2020/05/15 14:47
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない売上高、本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 14:47 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/05/15 14:47
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
機構改革により報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更しており、営業費用の一部について計上される セグメント区分を変更しております。これに伴い、前事業年度の報告セグメントは、変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。2020/05/15 14:47 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/15 14:47 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期(2019年3月1日~2020年2月29日)における九州経済は、賃金・雇用環境の改善等を背景に緩やかな回復基調が継続しているものの、記録的な大雨などの自然災害、新型コロナウイルスの感染拡大など新たなリスクが発生し、先行きは依然として不透明感があり、また、小売業界においても、慢性的な人手不足、業種・業態を越えた新たな競争、消費税増税に伴う消費動向の変化や価格競争の激化が見込まれ、当社を取り巻く環境は、より一層不確実性を増しております。2020/05/15 14:47
そのような状況の中、当社は「九州で№1の信頼される企業」を目指し、中期3か年計画(2018年2月期~2020年2月期)に沿って、既存店の収益力の改善と新たな成長に向けたビジネスモデルの構築に取り組み、当期においては、消費税増税に伴うお客さまの需要、購買行動の変化への対応に重点的に取り組みました。前回増税時の反省から、消費税増税後、一時的な反動減が発生することを予め想定し、増税前は、ランドセルの早期承りや秋冬商材の早期展開、化粧品や家電などの高単価商材の販売体制を強化、増税後は、イオンカード・WAONカード会員さまへのポイント還元企画や「ブラックフライデー」「イオンのおトク満祭」など販促施策の拡大、「イオン九州本気の値下げ」等の販売施策の強化に取り組みました。その結果、下半期の既存店売上高は、前年同期比100.2%と伸長し、当初の想定を上回る推移となり、経費面においても、店舗運営の効率化を進め、当期の販売費及び一般管理費は、前年同期比99.1%となりました。
以上の結果、当期の経営成績として、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は2,224億61百万円(前期比99.2%)、営業利益は6億25百万円(同1,227.0%)、経常利益は8億36百万円(同322.6%)、当期純利益は2億96百万円(同179.2%)となり、当初の予想を上回りました。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (3)本合併の吸収合併消滅会社の状況(2020年2月期)2020/05/15 14:47
6.AS九州合併に係る事項吸収合併消滅会社 (6)決算期 2月末 (7)売上高 182,627百万円 (8)当期純利益 1,228百万円
(1)AS九州合併に係る割当ての内容