2653 イオン九州

2653
2026/03/30
時価
978億円
PER 予
16.25倍
2010年以降
赤字-418.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.97-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.78%
ROE 予
10.26%
ROA 予
2.77%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/10/14 11:55
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他」の区分は、SM・DS、GMSとHCに属さない販売形態の店舗で、現在は「ニコキッチン」「イオンバイク」「フードボートカフェ」「ロイズ移動販売」「ビアードパパ」等を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/14 11:55
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
②他社ポイント制度等に係る収益認識
顧客への販売における他社ポイント、クーポン等の利用について、従来は総額を収益として認識し、付与されたポイント相当額及びクーポン等の利用額を販売費及び一般管理費の販売促進費として計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
2022/10/14 11:55
#4 報告セグメントの変更等に関する事項
告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準の適用)
当社は会計基準の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期累計期間の「SM・DS、GMS」の売上高は9,295百万円、「HC」の売上高は277百万円、「その他」の売上高は198百万円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。
(管理手法の変更)
報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更しており、営業費用の一部について計上されるセグメント区分を変更しております。これに伴い、前第2四半期累計期間の報告セグメントは、変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。2022/10/14 11:55
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(DXの取り組み)
当社のECサイト「イオン九州オンライン」では、「暮らしの品」ショップを3月にオープンしたほか、九州各地の旬の商品の品揃え拡大に注力しました。また、「ホームセンター」ショップに掲載している約3万品目の商品を当社のホームワイド全店で受け取ることができる「店舗受け取りサービス」を3月より開始しました。さらに、認知度向上と販売チャネル増を目的として、昨年10月に出店した外部ECサイトにおける取り組みを強化したことで、ECサイトにおける売上高は前年同期比116.6%と伸長しました。
九州7県全域(※一部離島を除く。)を配送対象地域として運営しているネットスーパーでは、実施店舗、受取拠点の拡大、受注可能枠の拡大によるサービスレベルの向上に取り組み、5月にはイオン大村店(長崎県大村市)にネットスーパーを新たにオープン、当日配送エリアを拡大しました。7月にはイオン福岡東店(福岡県糟屋郡志免町)のテナント空床スペースを活用してダークフロア化し、作業効率を改善するとともに、配送エリアの統合により大量受注・大量出荷を可能にしました。また、イオン筑紫野店(福岡県筑紫野市)では新たに当日配送を開始することでサービスレベルの向上に努めました。また、車に乗ったまま商品の受け取りができる「ドライブ受け取り」や「ロッカー受け取り」等、非接触型の受け取りサービスを拡充しました。
2022/10/14 11:55

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