有価証券報告書-第48期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
(4)【役員の報酬等】
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の役員の報酬等の額は、2007年5月8日第35期定時株主総会において決議した、年額3億70百万円(うち株式報酬型ストックオプションは年額40百万円)を取締役の報酬限度額とし、年額30百万円を監査役の報酬限度額としております。
また、報酬額は、該当事業年度の経営成績における経常利益に係る目標達成度等に応じて決定されます。
当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針については、社外取締役の意見や他社の状況等を踏まえ代表取締役が決定しております。
当社の役員報酬は固定報酬である基本報酬、短期の業績連動報酬としての賞与、中長期の業績連動報酬としてのストックオプションにより構成されます。
なお、社外取締役は客観的立場から当社の経営に対して監督及び助言を行う役割を担うこと、監査役は客観的立場から取締役の職務の執行を監査する役割を担うことから、それぞれ基本報酬のみの設定とします。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、公表経常利益3億50百万円であり、実績は、経常利益8億36百万円であります。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
③ 役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上であるものが存在しないため、記載しておりません。
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の役員の報酬等の額は、2007年5月8日第35期定時株主総会において決議した、年額3億70百万円(うち株式報酬型ストックオプションは年額40百万円)を取締役の報酬限度額とし、年額30百万円を監査役の報酬限度額としております。
また、報酬額は、該当事業年度の経営成績における経常利益に係る目標達成度等に応じて決定されます。
当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針については、社外取締役の意見や他社の状況等を踏まえ代表取締役が決定しております。
当社の役員報酬は固定報酬である基本報酬、短期の業績連動報酬としての賞与、中長期の業績連動報酬としてのストックオプションにより構成されます。
なお、社外取締役は客観的立場から当社の経営に対して監督及び助言を行う役割を担うこと、監査役は客観的立場から取締役の職務の執行を監査する役割を担うことから、それぞれ基本報酬のみの設定とします。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、公表経常利益3億50百万円であり、実績は、経常利益8億36百万円であります。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (百万円) | 報酬等の種類別の総額(百万円) | 対象となる 役員の員数 (名) | ||
| 固定報酬 | 業績連動報酬 | ||||
| 基本報酬 | 賞与 | ストック オプション | |||
| 取締役 (社外取締役を除く。) | 113 | 68 | 22 | 22 | 5 |
| 監査役 (社外監査役を除く。) | ― | ― | ― | ― | ― |
| 社外取締役 | 3 | 3 | ― | ― | 1 |
| 社外監査役 | 18 | 18 | ― | ― | 3 |
③ 役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上であるものが存在しないため、記載しておりません。