営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年1月31日
- 6億8385万
- 2014年1月31日 -20.64%
- 5億4274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は本社及び全社資産であります。2014/04/25 10:00
3.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売事業、不動産賃貸事業、海外子会社への卸売り事業及び同業者等からの買受事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額はセグメントに帰属しない一般管理費及び全社的費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は本社及び全社資産であります。
3.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/04/25 10:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2014/04/25 10:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における販売費及び一般管理費は、前事業年度と比較し5.4%、195,407千円増加し3,793,538千円となりました。店舗開設に伴い経費は増加となりましたが、前事業年度に引続き収益体質改善の為全社一丸となって経費削減に取り組みました。その結果、ジュエリー等の店舗売上高の伸び率13.1%増に対し、広告宣伝費が前事業年度と比較し6.9%、28,846千円増加に止まり444,967千円となったほか、地代家賃が前事業年度と比較し9.3%、57,757千円増加し681,961千円、給与手当が4.8%、73,143千円増加し1,591,893千円で収めることができました。また、地金相場の下落に伴う売上の縮小が主な要因となり、売上高販管費率は前事業年度と比較し5.1ポイント増加し36.0%となりました。2014/04/25 10:00
⑤ 営業利益
以上により、当事業年度における営業利益は、前事業年度と比較し20.6%、141,117千円減少し、542,742千円となりました。