2659 サンエー

2659
2026/07/16
時価
2043億円
PER 予
17.69倍
2010年以降
6.39-25.71倍
(2010-2026年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.6-2.25倍
(2010-2026年)
配当 予
3.44%
ROE 予
7.39%
ROA 予
5.62%
資料
Link
CSV,JSON

サンエー(2659)の営業収益 - CVSの推移 - 通期

【期間】

連結

2015年2月28日
46億7400万
2016年2月29日 +19.92%
56億500万
2017年2月28日 +16.13%
65億900万
2018年2月28日 +8.93%
70億9000万
2019年2月28日 +8.6%
77億
2020年2月29日 +7.32%
82億6400万
2021年2月28日 -13.72%
71億3000万
2022年2月28日 -3.9%
68億5200万
2023年2月28日 +7.37%
73億5700万
2024年2月29日 +12.84%
83億200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
CVS」は、主にフランチャイズ契約に基づき、顧客「フランチャイジー)も店舗を運営する権利及び当該店舗の経営上のノウハウを提供しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/05/25 12:07
#2 事業の内容
2026/05/25 12:07
#3 事業等のリスク
万一当該事由が発生した場合には、できる限り速やかに公表することにより、お客さまへの影響を最小限に抑えるとともに信頼確保のため全力を尽くしてまいります。
(8) フランチャイズ事業に関するリスク(CVS)
当社の連結子会社(㈱ローソン沖縄)は、フランチャイズシステムを採用し、FC加盟店オーナーとの間で締結するフランチャイズ契約に基づいて、株式会社ローソンが保有する店舗ブランド名にてチェーン展開を行っております。従って、契約の相手先であるFC加盟店における不祥事などによりチェーン全体のブランドイメージが影響を受けた場合、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/25 12:07
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/25 12:07
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業の内容により事業セグメントを識別しており、「小売」と「CVS」の2つを報告セグメントとしております。
「小売」は、主に衣料品、家庭用品、食料品等の販売を行っております。
2026/05/25 12:07
#6 従業員の状況(連結)
2026年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(名)
小売1,757(6,582)
CVS68(15)
合計1,825(6,597)
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、嘱託社員を含めております。
2.( )内は、外書きで、臨時従業員数(パートナー社員及びアルバイト)の年間平均雇用人員(1人8時間換算)を記載しております。
2026/05/25 12:07
#7 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
場所用途種類金額
沖縄県浦添市他事業用(小売)建物等5百万円
沖縄県那覇市他事業用(CVS)建物等231百万円
※ 減損損失の内訳(建物129百万円、その他107百万円)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産は個別物件を基本単位としてグルーピングしております。
2026/05/25 12:07
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
沖縄県の経済におきましては、入域観光客数が前年同期を上回って推移しており、国内観光客は過去最高を更新、外国人観光客も台湾や韓国を中心に回復しております。これにより、観光産業を中心に経済活動が活発化しており、地域経済の拡大に寄与しております。一方で、継続的なインフレ下での商品の値上げにより、お客さまの節約志向が高まっており、人手不足や各種コストの増加、業態の垣根を越えた競争の激化等、小売業界については厳しい経営環境が続いております。このような環境の中、当社の経営方針を「あるべき姿」とし、人財力や仕組力、商品力、店舗力の向上に取り組むとともに、引き続き企業理念の浸透、七大基本(クリンリネス、鮮度と品質、品揃え、価格、陳列技術、サービス、正しい表示)の徹底、既存店の活性化、効率化を図る等、お客さま満足度の向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は2,455億48百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は170億70百万円(同0.9%増)、経常利益は177億68百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は106億78百万円(同6.9%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/05/25 12:07
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
営業収益2,259百万円2,386百万円
営業費用6,1166,260
2026/05/25 12:07
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/25 12:07

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