2659 サンエー

2659
2026/05/15
時価
2085億円
PER 予
18.29倍
2010年以降
6.39-25.71倍
(2010-2026年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.6-2.25倍
(2010-2026年)
配当 予
3.37%
ROE 予
7.05%
ROA 予
5.07%
資料
Link
CSV,JSON

サンエー(2659)の営業収益 - 小売の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年2月28日
1598億8200万
2015年5月31日 -74.35%
410億1700万
2015年8月31日 +107.1%
849億4500万
2015年11月30日 +46.63%
1245億5400万
2016年2月29日 +35.06%
1682億1800万
2016年5月31日 -74.15%
434億8600万
2016年8月31日 +105.03%
891億5800万
2016年11月30日 +45.7%
1299億500万
2017年2月28日 +33.74%
1737億3900万
2017年5月31日 -74.8%
437億8700万
2017年8月31日 +104.46%
895億2600万
2017年11月30日 +48.84%
1332億5200万
2018年2月28日 +34.21%
1788億3500万
2018年5月31日 -74.93%
448億3700万
2018年8月31日 +105.81%
922億7800万
2018年11月30日 +47.29%
1359億1300万
2019年2月28日 +34.03%
1821億5800万
2019年5月31日 -74.8%
458億9600万
2019年8月31日 +109.25%
960億3700万
2019年11月30日 +48.21%
1423億3400万
2020年2月29日 +34.23%
1910億5500万
2020年5月31日 -75.43%
469億3800万
2020年8月31日 +111.77%
994億200万
2020年11月30日 +46.73%
1458億5400万
2021年2月28日 +34.15%
1956億6600万
2021年5月31日 -74.89%
491億4100万
2021年8月31日 +102.36%
994億4200万
2021年11月30日 +47.73%
1469億1000万
2022年2月28日 +34.46%
1975億3300万
2022年5月31日 -74.96%
494億5300万
2022年8月31日 +108.64%
1031億8100万
2022年11月30日 +47.47%
1521億5800万
2023年2月28日 +35.51%
2061億9400万
2023年5月31日 -74%
536億700万
2023年8月31日 +106.47%
1106億8100万
2023年11月30日 +47.01%
1627億1500万
2024年2月29日 +34.78%
2193億800万
2024年5月31日 -74.67%
555億5500万
2024年8月31日 +109.26%
1162億5600万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
b.シナリオ分析の対象範囲
項目シナリオ分析対象範囲
地域国内(沖縄県)
対象事業範囲小売事業(上流・下流のサプライチェーン全体を含む)
企業範囲連結全体
c.シナリオ分析結果
<リスク><機会>d.財務インパクトの開示
2025/05/28 11:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「CVS」は、主にフランチャイズ契約に基づき、顧客「フランチャイジー)も店舗を運営する権利及び当該店舗の経営上のノウハウを提供しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2025/05/28 11:39
#3 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
なお、小売及びコンビニエンスストア(以下「CVS」という。)は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
セグメントの名称等会社名
小売食料品、衣料品、住居関連用品の販売及び外食株式会社サンエー株式会社サンエー浦添西海岸開発株式会社サンエーパルコ
CVS沖縄県内のCVS「ローソン」のフランチャイズシステム及び直営店を運営株式会社ローソン沖縄
以上に述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
2025/05/28 11:39
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/28 11:39
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業の内容により事業セグメントを識別しており、「小売」と「CVS」の2つを報告セグメントとしております。
小売」は、主に衣料品、家庭用品、食料品等の販売を行っております。
2025/05/28 11:39
#6 従業員の状況(連結)
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
小売1,750(6,476)
CVS69(15)
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、嘱託社員を含めております。
2.( )内は、外書きで、臨時従業員数(パートナー社員及びアルバイト)の年間平均雇用人員(1人8時間換算)を記載しております。
2025/05/28 11:39
#7 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
場所用途種類金額
沖縄県浦添市他事業用(小売)建物等16百万円
沖縄県那覇市他事業用(CVS)建物等168百万円
※ 減損損失の内訳(建物107百万円、その他 78百万円)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産は個別物件を基本単位としてグルーピングしております。
2025/05/28 11:39
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・ 既存店の活性化、効率化
収益力の維持向上ができるよう、既存店の活性化、効率化を図ってまいります。お客さまのニーズの変化に合わせ、当社が持つ総合小売業としての事業内容(食料品、衣料品、住居関連用品、外食)を活かした売場レイアウトの変更や各フランチャイズブランドの導入等、店舗改装を積極的に実施するとともに、内外装の保守修繕や設備の更新等、店舗環境の改善に取り組んでまいります。また、ネットスーパーのサービスエリアも順次拡大し、オンラインショップを強化する等、実店舗とECサイトの両面で魅力ある商品とサービスの提供に努めてまいります。
株式会社ローソン沖縄につきましては、地域食材を使った商品の共同開発、新商品の提案、売れ筋商品の情報交換を行い、商品力の強化を図ってまいります。
2025/05/28 11:39
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社の経営方針を「丁寧な仕事」とし、人財力や仕組力、商品力の向上に取り組むとともに、引き続き企業理念の浸透、七大基本の徹底、既存店の活性化、効率化を図る等、お客さま満足度の向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は2,371億56百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は169億23百万円(同2.8%増)、経常利益は174億68百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は114億69百万円(同7.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2025/05/28 11:39
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
営業収益2,173百万円2,259百万円
営業費用5,9146,116
2025/05/28 11:39
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/28 11:39

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