建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 199億8500万
- 2014年2月28日 +1.39%
- 202億6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には、消費税等は含めておりません。2014/05/29 15:04
2.建物のうち「本社・大山流通センター」の一部(324.55㎡)を子会社であるサンエー運輸株式会社に賃貸しております。
3.建物の賃借面積は、合計で255千㎡であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産除く)2014/05/29 15:04
イ.建物(建物附属設備除く)
旧定率法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2014/05/29 15:04
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 6百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2014/05/29 15:04
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物 5,408百万円 4,643百万円 土地 6,798 5,958
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2014/05/29 15:04
3.長期前払費用の差引当期末残高のうち18百万円は、流動資産の部に掲記しております。建物 八重瀬シティ 1,796百万円 構築物 八重瀬シティ 153百万円 工具器具備品 八重瀬シティ 253百万円 土地 新規出店予定店舗 522百万円 建設仮勘定 八重瀬シティ 845百万円 新規出店予定店舗 690百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/29 15:04
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産は個別物件を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 沖縄県那覇市 他 事業用 建物等 64百万円
営業から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗、土地の時価の下落が著しい店舗及び閉店の意思決定を行った店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
イ.建物(建物附属設備除く)
旧定率法
ロ.建物(建物附属設備除く)以外
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~34年
機械装置及び運搬具 9年~15年
工具、器具及び備品 3年~12年
② 無形固定資産(リース資産除く)
イ.借地権(事業用定期借地権)
契約期間に基づく定額法
ロ.ソフトウエア(自社使用分)
社内における利用期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。
④ 投資その他の資産
長期前払費用
均等償却
なお、主な償却期間は5年~30年であります。2014/05/29 15:04