- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/23 10:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△163百万円は、のれんの償却額であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,649百万円は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 10:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/23 10:27 - #4 業績等の概要
店舗展開につきましては、4月に「ハンビータウン」(沖縄県中頭郡北谷町)を改装し、ベビー用品専門店の「ベビー館」及び「無印良品」を出店いたしました。
その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は1,802億43百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は150億6百万円(同6.3%増)、経常利益は154億11百万円(同6.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は97億85百万円(同11.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/23 10:27- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な要因は、人件費が増加したことによるものであります。
以上の結果、営業利益は150億6百万円(同6.3%増)となりました。
経常利益は154億11百万円(同6.6%増)となりました。
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