- 2659
- 2026/08/31
- 時価
- 2152億円
- PER 予
- 18.63倍
- 2010年以降
- 6.39-25.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.6-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。2019/05/29 16:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下のとおりであります。2019/05/29 16:25
(1) セグメント利益の調整額△162百万円は、のれんの償却額△163百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,819百万円は、セグメント間取引の消去であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△162百万円は、のれんの償却額△163百万円及びセグメント間取引消去1百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,991百万円は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/29 16:25 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2019/05/29 16:25
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時点における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2019/05/29 16:25
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。