- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して199億64百万円増加し、1,685億55百万円となりました。
主な要因は、当連結会計年度末が金融機関の休日となり、仕入債務等の支払いが翌月に繰越されたこと等により、現金及び預金が23億16百万円増加したことや、売掛金が14億9百万円、流動資産その他が33億77百万円、有形固定資産が110億57百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して137億52百万円増加し、416億42百万円となりました。
2020/05/27 15:53- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」797百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含めて表示しております。
2020/05/27 15:53- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」869百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含めて表示しております。
2020/05/27 15:53- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1)連結貸借対照表に記載している投資有価証券の内、時価のある上場株式についてのみ表示しております。
(*2)流動資産のその他に含めている差入保証金及び短期建設協力金については、それぞれ差入保証金、建設協力金に含めて表示しております。
(*3)預り金のうち1年内返還予定の長期預り保証金については、長期預り保証金に含めて表示しております。
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