純資産
連結
- 2021年2月28日
- 1311億3800万
- 2022年2月28日 +0.44%
- 1317億1200万
- 2023年2月28日 +4.32%
- 1374億300万
個別
- 2021年2月28日
- 1274億7000万
- 2022年2月28日 +0.54%
- 1281億6400万
- 2023年2月28日 +3.67%
- 1328億7100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、営業収益が20億96百万円、売上原価が8億46百万円、販売費及び一般管理費が12億50百万円それぞれ減少しております。2023/05/26 9:39
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の首残高は2億78百万円減少しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「未払費用」に表示していた一部及び流動負債「その他」に表示していた一部について、当該連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法に組替えを行っておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/05/26 9:39
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、買掛金が6億53百万円、契約負債が29億51百万円増加したことや、未払費用が5億15百万円、流動負債その他が14億47百万円減少したことによるものであります。2023/05/26 9:39
純資産は、前連結会計年度末と比較して56億90百万円増加し、1,374億3百万円となりました。
主な要因は、利益剰余金が54億37百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/05/26 9:39
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/05/26 9:39
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年3月1日2023/05/26 9:39
至 2023年2月28日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 4,160.04円 1株当たり当期純利益金額 211.09円 1株当たり純資産額 4,336.36円 1株当たり当期純利益金額 244.95円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。