固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 1054億500万
- 2026年2月28日 +4.7%
- 1103億6000万
個別
- 2025年2月28日
- 975億2200万
- 2026年2月28日 +3.94%
- 1013億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/05/25 12:07
本邦以外の有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/25 12:07
① 有形固定資産(リース資産除く)
イ.建物(建物附属設備除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。
2026/05/25 12:07前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)建物及び構築物 167 百万円 33 百万円 機械装置及び運搬具 4 1 工具、器具及び備品 0 11 除却資産撤去費用等 48 1,068 計 222 1,115 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/05/25 12:07 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産から直接控除した減価償却累計額2026/05/25 12:07
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額 90,991 百万円 96,010 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/25 12:07
(単位:百万円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して260億50百万円増加し、2,172億74百万円となりました。2026/05/25 12:07
主な要因は、当連結会計年度末が金融機関の休日であったこと等により、現金及び預金が196億90百万円、有形固定資産が33億98百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して196億38百万円増加し、563億16百万円となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/05/25 12:07
固定資産の減損損失
(1) 財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
固定資産について管理会計上の区分に基づきグルーピングを行った上で、減損の兆候がある資産グループについて減損損失の認識の判定を行っております。減損損失の認識にあたっては、割引前将来キャッシュ・フローを過去の業績推移や事業計画を基礎として見積もっております。また、減損損失を認識すべきであると判定した場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、売上高の成長予測、売上原価、人件費及び販管費の予測であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
主要な仮定である売上高の成長予測、売上原価、人件費及び販管費の予測は、見積りの不確実性が高く、これらの変動により、翌連結会計年度において減損損失が発生する可能性があります。2026/05/25 12:07 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2026/05/25 12:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)