有価証券報告書-第56期(平成25年2月16日-平成26年2月15日)
有報資料
| 年月 | 事項 |
| 昭和33年3月 | 薬局店舗営業と薬品製造業を目的として大阪市都島区善源寺町二丁目8番14号にて設立。 |
| 昭和43年11月 | 大阪府外への出店第1号店として奈良店(奈良県奈良市)を開店。 |
| 昭和45年2月 | 本部を大阪市旭区高殿四丁目22番40号に移転。 |
| 昭和46年1月 | フランチャイズ第1号店として豊里店(大阪市)を開店。 |
| 昭和48年7月 | 健康食品の開発を目的として㈱健美舎(現・連結子会社)を設立、健康食品のPB商品化を開始。 |
| 12月 | 中部地区への出店第1号店として四日市店(三重県四日市市)を開店。 |
| 昭和49年11月 | 関東地区への出店第1号店として飯塚店(群馬県高崎市)を開店。 |
| 昭和50年5月 | 東北地区への出店第1号店として仙台店(仙台市)を開店。 |
| 昭和51年9月 | 北陸地区への出店第1号店として越後高田店(新潟県上越市)を開店。 |
| 昭和52年2月 | 直営店舗数が50店舗となる。 |
| 昭和53年1月 | 医薬品の開発、製造を目的として㈱東洋医学国際センター(現・㈱健美舎)を設立。 (昭和62年1月 ㈱東洋メディコに商号変更。) |
| 昭和56年4月 | 四国地区への出店第1号店として徳島店(徳島県徳島市)を開店。 |
| 10月 | 健康食品専門販売店であるナチュラルウェイ第1号店として玉城店(三重県度会郡)を開店。 |
| 平成3年7月 | 調剤薬局チェーンの㈱メディネットを買収し、関東地区における調剤部門の強化を図る。 |
| 10月 | 郊外型大型店(スーパードラッグストア)第1号店として加島店(大阪市)を開店。 |
| 平成4年7月 | 本部を大阪府吹田市江坂町一丁目22番26号に移転。 |
| 平成10年2月 | 直営店舗数が100店舗となる。 |
| 平成12年3月 | 大阪府門真市に物流センターを開設。 |
| 9月 | 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
| 平成15年2月 | 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
| 平成16年3月 | 東京証券取引所市場第一部に指定。 |
| 6月 | ドラッグストアを展開する㈱ドラッグエルフを買収し、関西地区におけるドミナント戦略の強化及び販売網の拡充を図る。 |
| 11月 | 当社連結子会社であった㈱メディネットを吸収合併。 |
| 平成17年1月 | 当社連結子会社であった㈱ドラッグエルフを吸収合併。 |
| 平成18年9月 | 直営店舗数が200店舗となる。 |
| 10月 | ドラッグストアを展開する㈱ジェイドラッグを買収し、四国地区における販売網の拡充を図る。 |
| 12月 | ドラッグストアチェーンの㈱ニッショードラッグを買収し、関西地区におけるドミナント戦略の強化及び販売網の拡充を図る。 |
| 12月 | 当社グループ店舗数が300店舗となる。 |
| 平成19年1月 | ㈱健美舎が当社連結子会社であった㈱東洋メディコを吸収合併。 |
| 8月 | 本部を大阪市淀川区宮原四丁目5番36号に移転。 |
| 平成22年8月 | 医療分野及び介護事業におけるコンサルティング&マネージメントを行う㈱ソシオンヘルスケアマネージメント(現・連結子会社)の株式を取得し、地域における医療提供施設としての機能強化と、小売事業における調剤部門の強化を図る。 |
| 10月 | 物流の合理化を目的として物流センターを大阪府高槻市に移転し、キリン堂高槻物流センター(略称:KRDC)を開設。 |
| 平成23年1月 | 中国における事業展開に向け、「麒麟堂美健国際貿易(上海)有限公司」(現・連結子会社)を設立。 |
| 3月 | 大阪証券取引所市場第一部に指定。 |
| 平成24年2月 | 当社連結子会社であった㈱ニッショードラッグが当社連結子会社であった㈱ジェイドラッグを吸収合併。 |
| 8月 | 当社連結子会社であった㈱ニッショードラッグを吸収合併。 |
| 9月 | 中国江蘇省を基軸としてドラッグストアの店舗展開を行うため「忠幸麒麟堂(常州)商貿有限公司」(現・連結子会社)を設立。 |
| 12月 | 「忠幸麒麟堂(常州)商貿有限公司」(現・連結子会社)が、中国への出店1号店として忠幸麒麟堂 吾悦国際広場店(江蘇省常州市)を開店。 |
| 平成26年1月 | 中国向け美容関連事業などを営む子会社3社を統括する持株会社「BEAUNET CORPORATION LTD」(現・連結子会社)の株式を取得し、中国における事業展開の協業を推進する。 |