営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 7127万
- 2017年12月31日 -9.47%
- 6452万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の主力4事業の売上高につきましては、明朗会計車検がお客様へご好評をいただき、前年同四半期比4.7%増加いたしました。鈑金は損害保険会社の指定工場として運営しており、高い技術力に基づいた幅広い修理案件を受け入れることで単価が伸長し、前年同四半期比15.3%増加いたしました。自動車販売は、新車販売を全拠点で展開し、お客様に合ったプランを提案することで堅調に推移し、前年同四半期比28.5%増加いたしました。タイヤ販売は、スタッドレスタイヤを通年展示して強化したことと、寒波による影響もあり前年同四半期比3.9%増加いたしました。2018/02/09 16:41
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,419百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は64百万円(前年同四半期比9.5%減)、経常利益は93百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に特別利益23百万円の計上があったこと等から、前年同四半期比48.4%減の64百万円となりました。
(2)財政状態