オートウェーブ(2666)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7億6734万
- 2009年3月31日 -17.71%
- 6億3148万
- 2010年3月31日 +12.13%
- 7億808万
- 2011年3月31日 -0.12%
- 7億726万
- 2012年3月31日 -2.82%
- 6億8732万
- 2013年3月31日 -0.05%
- 6億8694万
- 2014年3月31日 -0.43%
- 6億8400万
- 2022年3月31日 -3.79%
- 6億5807万
- 2023年3月31日 +0.86%
- 6億6374万
- 2024年3月31日 ±0%
- 6億6374万
- 2025年3月31日 +1.54%
- 6億7396万
- 2026年3月31日 -7.33%
- 6億2456万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/26 12:56
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 870千円 6,194千円 構築物 0 8,040 機械及び装置 590 703 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/26 12:56
摘 要 科 目 金 額 増加 資産除去債務 再見積り額 建物 106,649 増加 資産除去債務 再見積り額 構築物 28,612 減少 宮野木店 立体駐車場 除却 建物 31,532 減少 宮野木店 立体駐車場 除却 構築物 81,117 増加 作業予約アプリ開発費用 ソフトウエア 10,012 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/26 12:56
当社は、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングをしております。場所 用途 種類 宮野木店 店舗用資産 建物、構築物等
当事業年度において、上記店舗用資産の一部については、処分が決定されたことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失(13,765千円)として計上しております。その内訳は、建物7,571千円、構築物6,090千円、その他103千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零として算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/26 12:56
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。