当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月15日
- 33億2000万
- 2014年12月15日
- -48億9500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/01/28 9:55
税金費用の計算において、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより当社グループの店舗数は、計297店舗(内、調剤併設81店舗)及び調剤薬局4件の合計301店舗となりました。2015/01/28 9:55
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,964億71百万円(前年同期比9.6%増)となりました。営業利益は26億43百万円(前年同期比48.8%減)、経常利益は34億1百万円(前年同期比42.0%減)、四半期純損失は48億95百万円(前年同期は四半期純利益33億20百万円)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/28 9:55
(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月16日至 平成25年12月15日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月16日至 平成26年12月15日) 普通株式増加数(株) 21,439 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含まれなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -