営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月15日
- 19億1700万
- 2015年9月15日 +18%
- 22億6200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/28 13:21
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が887百万円減少し、利益剰余金が602百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,336億92百万円(前年同期比1.3%減)となりました。2015/10/28 13:21
一方、セルフレジやLED照明の導入を図る等、販売管理費の抑制に努めたこと等から、営業利益は22億62百万円(前年同期比18.0%増)、経常利益は29億35百万円(前年同期比21.3%増)、四半期純利益は17億87百万円(前年同期は四半期純損失58億72百万円)となりました。
(2)財政状態の状況