- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/11 9:59- #2 事業等のリスク
当社グループは、個人情報保護法に定められている個人情報取扱事業者として、顧客や患者様等の個人情報を適法に取り扱う義務を負っております。その取り扱いについては、個人情報保護体制の構築と対策を講じております。また、社会保障・税番号制度(いわゆるマイナンバー)に関する特定個人情報についても、充分な管理体制の構築と対策を講じてまいりますが、万が一、これらが流出した場合には、損害賠償や社会的信用を失うなどにより業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 固定資産の減損処理について
当社グループは、保有している固定資産の価値が将来大幅に下落した場合並びに店舗の収益性が低下した場合、減損会計の適用により固定資産の減損処理が必要になる場合があります。その場合、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/11 9:59- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
構築物 10~20年
器具備品 3~8年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法2021/06/11 9:59 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
※3
固定資産売却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2019年3月16日至 2020年3月15日) | 当連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) |
| 土地 | 8 | 6 |
| 有形固定資産「その他」 | 0 | - |
2021/06/11 9:59- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※2
固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度(自 2019年3月16日至 2020年3月15日) | 当連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) |
| 建物及び構築物 | 23百万円 | 31百万円 |
| 有形固定資産「その他」 | 0 | 2 |
2021/06/11 9:59- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※4
固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2019年3月16日至 2020年3月15日) | 当連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) |
| 建物及び構築物 | 20百万円 | 44百万円 |
| 有形固定資産「その他」 | 3 | 0 |
| 無形固定資産「その他」 | 2 | - |
| 投資その他の資産「その他」 | - | 0 |
2021/06/11 9:59- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/11 9:59 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/11 9:59- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、31億52百万円(同5億65百万円支出減)となりました。これは主に、新規出店に係る有形固定資産の取得に28億9百万円(同6億27百万円支出減)を支出したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/11 9:59- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年3月16日至 2020年3月15日) | 当連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) |
| 期首残高 | 2,688百万円 | 2,728百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 60 | 71 |
| 時の経過による調整額 | 46 | 46 |
2021/06/11 9:59- #11 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の完全収束には一定の期間を要すると考えられ、企業活動の抑制、雇用情勢の悪化等による景気後退が見込まれますが、当社におきましては、マスクや消毒関連等の予防関連商材や食品関連等の需要増もあり、先行きが不透明であるものの現時点では今後の業績に与える影響は軽微であると仮定しております。
このような状況の中、現時点において入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っており、重要な影響を与えるものではないと判断しております。今後、変異株を含む感染拡大や政府による緊急政策等により営業継続に支障が発生した場合は当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/11 9:59- #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の完全収束には一定の期間を要すると考えられ、企業活動の抑制、雇用情勢の悪化等による景気後退が見込まれますが、当社グループにおきましては、マスクや消毒関連等の予防関連商材や食品関連等の需要増もあり、先行きが不透明であるものの現時点では今後の業績に与える影響は軽微であると仮定しております。
このような状況の中、現時点において入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っており、重要な影響を与えるものではないと判断しております。今後、変異株を含む感染拡大や政府による緊急政策等により営業継続に支障が発生した場合は当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/11 9:59- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2021/06/11 9:59- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/11 9:59- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/06/11 9:59