カワチ薬品(2664)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月15日
- 14億5100万
- 2010年3月15日 -20.68%
- 11億5100万
- 2011年3月15日 -30.32%
- 8億200万
- 2012年3月15日 -2.74%
- 7億8000万
- 2013年3月15日 -47.82%
- 4億700万
- 2014年3月15日 -14.74%
- 3億4700万
- 2015年3月15日 +37.46%
- 4億7700万
- 2016年3月15日 -3.77%
- 4億5900万
- 2017年3月15日 +5.88%
- 4億8600万
- 2018年3月15日 +44.44%
- 7億200万
- 2019年3月15日 -0.57%
- 6億9800万
- 2020年3月15日 -1.58%
- 6億8700万
- 2021年3月15日 +13.97%
- 7億8300万
- 2022年3月15日 -21.33%
- 6億1600万
- 2023年3月15日 -9.9%
- 5億5500万
- 2024年3月15日 +124.14%
- 12億4400万
- 2025年3月15日 -23.23%
- 9億5500万
- 2026年3月15日 -19.69%
- 7億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/10 15:00 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2026/06/10 15:00
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/06/10 15:00
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産