有価証券報告書-第59期(2025/03/16-2026/03/15)
(収益認識関係)
前連結会計年度(自 2024年3月16日 至 2025年3月15日)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(注)「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(3) 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
① 契約負債の残高等
(単位:百万円)
契約負債は、当社グループが運営するポイント制度において、商品の販売に伴い顧客に付与したポイントを履行義務と識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行ったものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,526百万円であります。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当連結会計年度末で残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
なお、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 2025年3月16日 至 2026年3月15日)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(注)「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(3) 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
① 契約負債の残高等
(単位:百万円)
契約負債は、当社グループが運営するポイント制度において、商品の販売に伴い顧客に付与したポイントを履行義務と識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行ったものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,656百万円であります。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当連結会計年度末で残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
なお、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年3月16日 至 2025年3月15日)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 区分 | 金額(百万円) |
| 医薬品 | 52,189 |
| 化粧品 | 23,204 |
| 雑貨 | 79,368 |
| 一般食品 | 132,119 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 286,881 |
| その他の収益 | 934 |
| 外部顧客への売上高 | 287,816 |
(注)「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(3) 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
① 契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 10,456 | 14,726 |
| 契約負債 | 2,096 | 2,218 |
契約負債は、当社グループが運営するポイント制度において、商品の販売に伴い顧客に付与したポイントを履行義務と識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行ったものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,526百万円であります。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当連結会計年度末で残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
なお、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 | |
| 1年以内 | 1,656 |
| 1年超 | 561 |
| 合計 | 2,218 |
当連結会計年度(自 2025年3月16日 至 2026年3月15日)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 区分 | 金額(百万円) |
| 医薬品 | 51,418 |
| 化粧品 | 23,279 |
| 雑貨 | 77,413 |
| 一般食品 | 131,444 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 283,555 |
| その他の収益 | 936 |
| 外部顧客への売上高 | 284,492 |
(注)「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(3) 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
① 契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 14,726 | 15,833 |
| 契約負債 | 2,218 | 2,424 |
契約負債は、当社グループが運営するポイント制度において、商品の販売に伴い顧客に付与したポイントを履行義務と識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行ったものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,656百万円であります。
② 残存履行義務に配分した取引価格
当連結会計年度末で残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。
なお、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 | |
| 1年以内 | 1,848 |
| 1年超 | 575 |
| 合計 | 2,424 |