有価証券報告書-第58期(2024/03/16-2025/03/15)
当社は棚卸資産のうち、物流センターの在庫に係る評価方法について売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)へ変更しております。
この変更は、物流センターの移管に伴うシステムの改修により、在庫に関する適正な評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものです。
なお、この変更による影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりません。
この変更は、物流センターの移管に伴うシステムの改修により、在庫に関する適正な評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものです。
なお、この変更による影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりません。