カネ美食品(2669)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 623億8159万
- 2010年12月31日 -1.42%
- 614億9741万
- 2011年12月31日 +0.23%
- 616億4106万
- 2012年12月31日 +0.16%
- 617億3842万
個別
- 2013年12月31日
- 635億5805万
- 2014年12月31日 +0.72%
- 640億1508万
- 2015年12月31日 +5.66%
- 676億4094万
- 2016年12月31日 -1.09%
- 669億104万
- 2017年12月31日 +0.87%
- 674億8247万
- 2018年12月31日 +0.97%
- 681億3505万
- 2019年11月30日 -6.84%
- 634億7370万
- 2020年11月30日 -11.53%
- 561億5492万
- 2021年11月30日 +2.62%
- 576億2680万
- 2022年11月30日 +4.27%
- 600億8986万
- 2023年11月30日 +7.34%
- 644億9843万
- 2024年11月30日 +5.09%
- 677億8256万
- 2025年11月30日 -5.37%
- 641億4276万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)2024/01/12 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ナント事業2024/01/12 9:03
テナント事業においては、当第3四半期中に関西エリアに「Re‘z deli(リーズデリ)」1店舗を新規出店するとともに店舗改装を実施いたしました。一方既存店舗では全体の底上げを図るべく、主軸となるコア商品の商品力向上に努め、集中販売及び販促強化を推し進めることにより、売上高の増加と店舗運営の効率化の両立に取り組んでまいりました。
これらの結果、テナント事業全体の売上高は前年同期間に比べ2.5%増収の319億24百万円となりました。一方利益面においては、将来を見据えたブランド力・商品力の強化を図るため、積極的な販売施策などを通じて戦略的に必要な支出を行ったことや当第3四半期累計期間における新規出店(11店舗)に係る初期費用の増加等により、セグメント利益は前年同期間に比べ1.6%減益の12億75百万円となりました。