売上高
個別
- 2015年3月31日
- 855億8088万
- 2016年3月31日 +5.09%
- 899億3989万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/24 9:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 21,509,338 44,823,845 67,640,942 89,939,891 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 792,993 1,718,621 2,504,101 2,914,865 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ.当社及び当社の関係会社(以下、当社グループという。)の業務執行者(取締役、執行役員、使用人等の業務を執行する者)2016/06/24 9:17
ロ.当社グループの売上高5%以上を占める主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当社グループの総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「外販事業」は主として当社がコンビニエンスストアの加盟店向けに弁当・おにぎり・惣菜等の製造、納品を行っております。2016/06/24 9:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/24 9:17
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ユニー株式会社 38,124,333 テナント事業 株式会社サークルKサンクス 39,114,056 外販事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース数値であります。2016/06/24 9:17 - #6 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社は安全で安心な商品の提供はもとより、さらなる商品力や販売力の強化、製造管理体制の整備など基本を見直し、事業全体の底上げを図ることにより、業績の拡大に努めてまいりました。2016/06/24 9:17
これらの結果、当事業年度の売上高は前事業年度と比べ5.0%増収の899億39百万円となりました。利益面につきましては、経常利益は31億77百万円(前期比15.2%増)、当期純利益は18億15百万円(前期比3.6%増)となりました。
① 売上高(セグメント間の内部売上高を除く。) - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2016/06/24 9:17
(注)各セグメントにおける製品の主な販売市場は次のとおりであります。テナント事業 外販事業 合計 外部顧客への売上高 44,948,780 44,991,110 89,939,891
テナント事業………総合スーパーマーケット等 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、商品力の向上を目的とした戦略的な商品投入や製造機器の導入、ブランド力の育成を目的とした売り場づくりへの支出を積極的に行った結果、前期に比べ減収となったものの、これらの投資が、先を見据えた戦略的な投資であることからテナント事業の今期の結果については、一定の成果が得られたものとして評価をしております。2016/06/24 9:17
外販事業においては、前年のサークルKサンクスの納品エリアの拡大に続き、関西エリア全店への惣菜・スープの納品を開始したことなどにより売上高は順調に推移しました。また、品質の向上に加え、製造効率やエネルギー効率の良い設備への積極的な入替を実施したことにより、労務費の低減やロス率の改善を進めることで今期の結果に繋がったと評価しております。
これらにより当事業年度の経営成績は、売上高は前事業年度と比べ5.0%増収の899億39百万円となり、セグメント利益は前事業年度と比べ15.2%増益の30億67百万円となりました。