建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 44億6058万
- 2020年2月29日 -2.13%
- 43億6540万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/10/22 11:48
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 5~50年 構築物 7~50年 機械及び装置 2~10年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/10/22 11:48
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 ―千円 277千円 機械及び装置工具、器具及び備品土地 5213236,815 2,0011923,127 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/10/22 11:48
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 4,920千円 2,543千円 機械及び装置 1,587 2,524 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。2020/10/22 11:48
3.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。建物 工場設備の改修及び更新等 169,213千円 機械及び装置 工場生産設備の増強及び更新等 297,667
4.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。建物 工場設備の売却等 404,486千円 機械及び装置 工場生産設備の除却等 214,986 土地 工場建設予定用地の売却等 650,052 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年2月28日)2020/10/22 11:48
テナント事業の総合惣菜店舗20店舗、洋風惣菜店舗9店舗、寿司専門店舗5店舗、その他並びに外販事業の閉鎖工場及び米飯加工工場の一部設備については、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,369,892千円)として特別損失に計上しました。事業 用途 種類 減損損失(千円) テナント事業 総合惣菜店舗20店舗 建物機械及び装置その他 15,24917,7385,221 洋風惣菜店舗9店舗 建物 1,774 寿司専門店舗5店舗 建物機械及び装置 2322,245 その他 建物 438 外販事業 閉鎖工場(三重県津市) 建物 38,367 米飯加工工場(静岡県袋井市) 建物構築物機械及び装置その他土地 11,91033,105147,6403,1391,755 米飯加工工場(新潟市江南区) 建物機械及び装置その他 15,9683,961568 チルド製品加工工場(京都府綴喜郡井手町) 構築物機械及び装置その他土地 22,809102,5335,21698,586 チルド製品加工工場(埼玉県狭山市) 建物構築物機械及び装置その他 444,82639,114252,0486,403 米飯加工及びチルド製品加工工場(秋田県秋田市) 機械及び装置その他 96,2952,739
なお、総合惣菜店舗20店舗、洋風惣菜店舗9店舗、寿司専門店舗5店舗、その他の資産について、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は、零と算定しております。