純資産
個別
- 2018年3月31日
- 248億1089万
- 2019年2月28日 -6.34%
- 232億3896万
- 2020年2月29日 +0.25%
- 232億9737万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/10/22 11:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 収益目標においては、定量的な指標として、売上高と経常利益を重視しており、設備投資については、資本コストを上回る利益を実現するために、IRR等の評価基準を定めて投資判断を行っております。また、投資の回収については、モニタリングを通して検証する管理体制の構築に取り組んでおります。2020/10/22 11:48
一方、利益還元に当たっては、配当性向30%以上、かつ、純資産配当率2%以上の毎期配当を基本方針としております。
(4)経営環境及び対処すべき課題等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態に関する分析2020/10/22 11:48
(資産、負債及び純資産の状況)
当事業年度における総資産は、前事業年度末に比べ1億27百万円減少し、312億58百万円となりました。総資産(百万円) 純資産(百万円) 自己資本比率 1株当たり純資産 2020年2月期 31,258 23,297 74.5% 2,408.77 2019年2月期 31,386 23,238 74.0% 2,361.35 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/10/22 11:48
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2020/10/22 11:48
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度25,216千円及び7,267株、当事業年度22,423千円及び6,462株であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2020/10/22 11:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/22 11:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 2,361.35円 2,408.77円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △85.75円 132.23円
2.株主資本に自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式(前事業年度 7,267株、当事業年度 6,462株)に含めております。また、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式(前事業年度 7,433株、当事業年度 6,717株)に含めております。