- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/14 9:56- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりです。
2021/01/14 9:56- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/14 9:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ11億83百万円減少して300億75百万円となりました。
この主な要因は、現金及び預金が5億33百万円、売掛金が4億41百万円、有形固定資産が償却等により2億14百万円それぞれ減少したことなどによります。
負債は、前事業年度末に比べ8億71百万円減少して70億90百万円となりました。
2021/01/14 9:56- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
この状況については、2020年5月の緊急事態宣言解除後、徐々に回復しておりましたが、第3波の影響もあり足元では厳しい状況で推移しております。当社の業績については、当事業年度中の完全回復は難しく、翌事業年度にわたって影響が継続するものの一定程度までは回復するものと仮定を置いております。
当該仮定のもと固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、直近において高止まりで推移する新型コロナウイルス感染者数の動向、変異型ウイルスの感染拡大状況及び直近で発令された一部地域における緊急事態宣言の影響によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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