経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 5億2492万
- 2022年2月28日 +294.19%
- 20億6922万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2022/05/25 9:58
収益目標においては、定量的な指標として、売上高と経常利益を重視し、2023年2月期の業績目標は、売上高80,600百万円、経常利益2,280百万円としております。
また、設備投資に係る投資の回収については、モニタリングを通して検証する管理体制の構築に取り組んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、外販事業の売上高は前期に比べ1.8%増収の358億2百万円となり、セグメント利益につきましては売上高の回復に加え、工場再編による生産効率の向上や2021年3月に実施した不採算工場「新潟工場(新潟市江南区)」の閉鎖などにより31百万円のセグメント利益(前期は11億37百万円のセグメント損失)となりました。2022/05/25 9:58
以上の要因により、当事業年度の売上高は前期に比べ2.7%増収の776億30百万円となりました。また経常利益については、前期に比べ294.1%増益の20億69百万円、当期純利益は、前期に比べ546.3%増益の13億19百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報