構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 2億5723万
- 2022年2月28日 -7.69%
- 2億3744万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/25 9:58
テナント事業の総合惣菜店舗26店舗、洋風惣菜店舗5店舗、寿司専門店舗6店舗、並びに外販事業の米飯加工工場等の一部設備については、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(92,099千円)として特別損失に計上しました。事業 用途 種類 減損損失(千円) チルド製品加工工場(京都府綴喜郡井手町) 機械及び装置その他 3,994508 チルド製品加工工場(埼玉県狭山市) 建物構築物機械及び装置その他 1,0408862,4491,969
なお、総合惣菜店舗26店舗、洋風惣菜店舗5店舗、寿司専門店舗6店舗の資産について、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は、零と算定しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/05/25 9:58
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 構築物 2~40年 機械及び装置 2~10年
定額法を採用しております。