建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 40億4456万
- 2023年2月28日 -5.45%
- 38億2407万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/05/25 9:23
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物工具、器具及び備品 ―千円15,524 29,333千円― 計 15,524 29,333 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/05/25 9:23
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 48千円 ―千円 機械及び装置工具、器具及び備品土地 1,335620107,944 ――― - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/05/25 9:23
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物構築物 24千円― 3,613千円32 機械及び装置 3,974 223 - #4 減損損失に関する注記
- なお、総合惣菜店舗21店舗、洋風惣菜店舗1店舗の資産について、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は、零と算定しております。2023/05/25 9:23
また、チルド製品加工工場等の回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については、不動産鑑定士による鑑定評価額に基づいて評価しております。なお、使用価値による測定については、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
当事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/25 9:23
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 構築物 2~30年 機械及び装置 2~10年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法を採用しております。