ダイナック HD(2675)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年9月30日
- 1億1181万
- 2009年9月30日
- -8億4837万
- 2009年12月31日
- 2億6078万
- 2010年3月31日 -39.7%
- 1億5723万
- 2010年6月30日 +14.77%
- 1億8045万
- 2010年9月30日 -22.44%
- 1億3996万
- 2010年12月31日
- -2億7115万
- 2011年3月31日 -207.86%
- -8億3478万
- 2011年6月30日
- -8億16万
- 2011年9月30日
- -5億9435万
- 2011年12月31日
- -5934万
- 2012年3月31日 -192.02%
- -1億7329万
- 2012年6月30日
- -1億904万
- 2012年9月30日
- -4410万
- 2012年12月31日
- 1億8833万
- 2013年3月31日
- -1億3309万
- 2013年6月30日
- -5878万
- 2013年9月30日
- -4554万
- 2013年12月31日
- 2億3856万
- 2014年3月31日
- -1億1678万
- 2014年6月30日
- 3747万
- 2014年9月30日 +116.06%
- 8096万
- 2014年12月31日 +242.64%
- 2億7741万
- 2015年3月31日
- -1億2425万
- 2015年6月30日
- -204万
- 2015年9月30日
- 6364万
- 2015年12月31日 +435.93%
- 3億4106万
- 2016年3月31日
- -1億6000万
- 2016年6月30日
- -7300万
- 2016年9月30日
- 1億1800万
- 2016年12月31日 +106.78%
- 2億4400万
- 2017年3月31日
- -5500万
- 2017年6月30日
- 1億2600万
- 2017年9月30日 +25.4%
- 1億5800万
- 2017年12月31日 +103.16%
- 3億2100万
- 2018年3月31日
- -9000万
- 2018年6月30日 -8.89%
- -9800万
- 2018年12月31日
- -6300万
- 2019年12月31日
- 2億5200万
- 2020年12月31日
- -86億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2021/03/31 10:24
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失(△)(円) △197.54 △463.08 △297.89 △316.84 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/31 10:24
前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 法定実効税率 30.6% 税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.9 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/31 10:24
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)優先的に対処すべき課題2021/03/31 10:24
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大による売上高の大幅な落ち込みにより、2020年12月期において親会社株主に帰属する当期純損失8,969百万円を計上したことにより、2020年12月期末時点において4,869百万円の債務超過となっております。つきましては、債務超過解消に向けて以下の課題に取り組んでまいります。
①中長期的な業績回復・成長を見据えた根本的な構造改革 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、店舗展開におきましては、上記の不採算店舗の撤退を含め30店舗を閉店する一方で、目の前の鉄板職人の匠技と神戸牛などを楽しめる「鉄板焼リオ 大阪御堂筋店」、東京・名古屋に続く3号店となる『ザ・プレミアム・モルツ』の魅力を体感いただける旗艦店「MASTER'S DREAM HOUSE KYOTO」、フランチャイズ1号店となる「ヴィクトリアンパブ ザ・ローズ&クラウン 田町店」など、ゴルフクラブレストラン等の受託を含めて、新規に10店舗を出店いたしました。また既存の1店舗を、2019年に資本業務提携しました株式会社カームデザインの手掛ける人気業態「good spoon」の新業態である「good spoon pizzeria&cheese」に業態変更し、当連結会計年度末のグループ店舗数は235店舗となりました。2021/03/31 10:24
以上の結果、当連結会計年度における業績につきましては、売上高19,696百万円(前連結会計年度比47.0%減)、営業損失6,079百万円(前連結会計年度は営業利益129百万円)、経常損失6,071百万円(前連結会計年度は経常利益246百万円)となりました。また、臨時休業期間における店舗運営にかかる固定費の計上に加えて、今後の経営環境等を踏まえて、将来の回収可能性を保守的に検討したことによる一部店舗に係る減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は8,969百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失305百万円)となりました。
当期の財政状態の概況は、次のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2021/03/31 10:24
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。