建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 41億7912万
- 2014年12月31日 -5.87%
- 39億3390万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降の取得建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却をしております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/18 15:20 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/03/18 15:20
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 38,440千円 22,839千円 工具、器具及び備品 8,231 9,137 - #3 店舗閉鎖損失の注記
- 当事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2016/03/18 15:20
店舗の撤退に伴う損失であり、撤退店舗の固定資産除却損(建物2,314千円、工具、器具及び備品641千円)及び撤退を意思決定した店舗に係る減損損失134,513千円、賃貸借解約損16,763千円であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/03/18 15:20
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 THE OLD STATION他の新規出店及び既存店舗のリニューアルによる設備投資であります。 工具、器具及び備品 THE OLD STATION他の新規出店及び既存店舗のリニューアルによる設備投資であります。
建物 咲くら虎ノ門店他の減損損失及び既存店舗のリニューアルによる設備の除却額であります。 工具、器具及び備品 パパミラノ三宮店他の減損損失及び既存店舗のリニューアルによる設備の除却額であります。 - #5 減損損失に関する注記
- なお、取締役会にて当期及び翌期の撤退を決議した不採算店舗等に係る減損損失121,990千円については、撤退の意思決定に伴う損失として店舗等撤退損失に含めて表示しております。2016/03/18 15:20
当社は店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業損失が継続している店舗及び撤退の意思決定を行った店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失としております。用途 種類 場所 店舗(4店) 建物他 東京都他 店舗(3店) 建物他 大阪府他
その内訳は建物122,818千円、工具、器具及び備品7,859千円、電話加入権671千円、長期前払費用681千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は3,325百万円となり、前事業年度と比べ156百万円増加となりました。これは主に売掛金が121百万円、原材料及び貯蔵品が17百万円それぞれ増加したことによるものです。2016/03/18 15:20
固定資産は10,487百万円となり、前事業年度と比べ231百万円減少となりました。これは主に建物が245百万円減少したことによるものです。
負債の部合計は、10,239百万円となり、前事業年度と比べ283百万円減少となりました。これは主に未払消費税等、未払法人税等の未払税金が470百万円、買掛金、未払金、未払費用の未払債務が313百万円それぞれ増加する一方で、借入金が1,085百万円減少したことによるものです。