純資産
個別
- 2013年12月31日
- 33億6498万
- 2014年12月31日 +6.2%
- 35億7351万
- 2015年12月31日 +13.43%
- 40億5344万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が316,446千円、繰延税金資産が112,338千円それぞれ減少し、繰越利益剰余金が204,107千円増加しております。また、損益に与える影響は軽微であります。2016/03/24 15:09
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、29.02円増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2016/03/24 15:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前事業年度末と比べ502百万円の減少となりました。これは主に未払費用が213百万円、買掛金が82百万円それぞれ増加する一方で、借入金が570百万円、退職給付引当金が216百万円それぞれ減少したことによるものです。2016/03/24 15:09
純資産は、前事業年度末と比べ479百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が474百万円増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前事業年度末より3.5ポイント増加の29.4%となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/24 15:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 508.11円 576.36円 1株当たり当期純利益金額 39.44円 48.49円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。