- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,416,740 | 18,048,363 | 27,180,061 | 37,189,875 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △170,138 | △132,549 | △339,043 | △228,860 |
2020/03/25 13:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/25 13:12- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がありませんので、記載を省略しております。
2020/03/25 13:12- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がありませんので、記載を省略しております。
2020/03/25 13:12- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、安定した財務体質を維持しつつ、業容の拡大、企業価値の向上を目指してまいります。
また、経営指標につきましては、中長期的に売上高経常利益率5%以上、ROE(自己資本利益率)15%以上を目標としています。
なお、当連結会計年度における売上高経常利益率は0.7%であります。引き続きこれらの指標について、改善されるよう取り組んでまいります。
2020/03/25 13:12- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
さらに、「倶楽部ダイナック(顧客会員カード)」をリニューアルし、ご来店回数による会員ステージ制やネット予約ポイント、スマートフォン向けアプリの導入など顧客サービスを充実させ、より一層お客様満足度の向上に取り組みました。
以上の結果、当連結会計年度における業績につきましては、売上高は天候不順・自然災害等の影響もありましたが、新店の影響により37,189百万円(前連結会計年度比3.0%増)となりました。
損益面につきましては、採用・教育を積極的に強化したことに加えてアルバイト・パート時給単価の上昇による人件費の増加や、相対的に原価率の高い物販関連の売上増加に伴う原価率悪化の影響により、営業利益は129百万円(前連結会計年度比52.4%減)となりました。また、店舗にかかる営業補償金の受入の減少により、経常利益は246百万円(前連結会計年度比62.0%減)、収益貢献の低い店舗について早期撤退の意思決定を行なったこと等により一部店舗の減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は305百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益220百万円)となりました。
2020/03/25 13:12- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/25 13:12- #8 製造原価明細書(連結)
原価計算の方法
当社は事業の性質上、製品・仕掛品在庫はありませんので、店舗において発生する材料費・労務費・経費の全額を売上高に対応するものとして、製品製造原価及び営業原価としております。
(脚注)
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