ダイナック HD(2675)の電話加入権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 4132万
- 2009年9月30日 -11.69%
- 3649万
- 2010年9月30日 -6.27%
- 3420万
- 2011年9月30日 -3.15%
- 3312万
- 2011年12月31日 -1.14%
- 3275万
- 2012年12月31日 -1.25%
- 3233万
- 2013年12月31日 -2.07%
- 3166万
- 2014年12月31日 -4.12%
- 3036万
- 2015年12月31日 -1.43%
- 2992万
- 2016年12月31日 -30.48%
- 2080万
- 2017年12月31日 -0.29%
- 2074万
有報情報
- #1 店舗等撤退損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/31 10:24
店舗の撤退に伴う損失であり、撤退店舗の固定資産除却損(建物及び構築物6,042千円、工具、器具及び備品2,628千円、電話加入権268千円)及び撤退を意思決定した店舗に係る減損損失125,799千円、賃貸借解約損41,003千円であります。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業損失が継続している店舗及び撤退の意思決定を行った店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失としております。2021/03/31 10:24
その内訳は建物及び構築物211,531千円、工具、器具及び備品24,987千円、電話加入権60千円、長期前払費用1,267千円であります。
なお、営業損失が継続している店舗については、回収可能価額を使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.0%で割り引いて算定しております。