有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/03/29 14:32
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 工具、器具及び備品 11,146 14,302 電話加入権 - 8,712 計 39,902 113,683 - #2 店舗閉鎖損失の注記
- 前事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/29 14:32
店舗の撤退に伴う損失であり、撤退店舗の固定資産除却損(建物117千円、工具、器具及び備品576千円、電話加入権72千円)及び撤退を意思決定した店舗に係る減損損失59,045千円、賃貸借解約損7,574千円であります。
当事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 減損損失に関する注記
- 当社は店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業損失が継続している店舗及び撤退の意思決定を行った店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失としております。2017/03/29 14:32
その内訳は建物106,784千円、工具、器具及び備品19,669千円、電話加入権360千円、長期前払費用10,291千円であります。
なお、営業損失が継続している店舗については、回収可能価額を使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.5%で割り引いて算定しております。