2673 夢みつけ隊

2673
2026/05/15
時価
11億円
PER 予
6.36倍
2010年以降
赤字-57.66倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.35-5.33倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.36%
ROA 予
4.89%
資料
Link
CSV,JSON

夢みつけ隊(2673)の売上高 - 通販小売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年12月31日
1億3925万
2023年3月31日 +20.94%
1億6841万
2023年9月30日 -67.76%
5429万
2023年12月31日 +78.75%
9705万
2024年3月31日 +31.22%
1億2735万
2024年9月30日 -37.82%
7918万
2025年3月31日 +100.21%
1億5853万
2025年9月30日 -55.76%
7014万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)122,646251,207
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)39,31791,770
2025/06/25 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
通販小売事業」は、自社発行のカタログやWebサイトなどによる通信販売を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸・販売を行っております。「介護事業」は、通所介護サービス事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における
2025/06/25 15:35
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ピコイ56,400通販小売事業
2025/06/25 15:35
#4 事業の内容
なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
(1) 通販小売事業
当社(夢みつけ隊株式会社)が、当事業を行っております。当事業は中高年男性を中心ターゲットとしたカタログ通信販売、健康食品や消耗品等のリピート品を継続する頒布販売や外部のインターネットのショッピングモールへの出店によるインターネット通信販売、顧客獲得や顧客管理のノウハウによる㈱ピコイ、その他の他企業への役務の提供等をおこなっております。
2025/06/25 15:35
#5 事業等のリスク
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を講じております。
売上高の確保、営業黒字化
通販小売事業におきましては、リニューアルを行った通販カタログの発行回数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
2025/06/25 15:35
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における
記載と概ね同一であります。
報告セグメントの数値は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:35
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、通信販売業を主たる事業として取組んでおりますが、そのほかにも不動産事業及び介護事業を行っております。そのため、当社グループは事業別のセグメント「通販小売事業」と「不動産事業」、「介護事業」の3つを報告セグメントとしております。
通販小売事業」は、自社発行のカタログやWebサイトなどによる通信販売を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸・販売を行っております。「介護事業」は、通所介護サービス事業を行っております。
2025/06/25 15:35
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計541,149251,207
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高541,149251,207
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/25 15:35
#9 売上原価明細書(連結)
通販小売事業売上原価明細書】
前事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日)当事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)
期末商品棚卸高10,49210,802
通販小売事業売上原価44,24962,653
(注) 当期商品仕入高には、役務原価(前事業年度20,396千円、当事業年度17,334千円)が含まれております。
2025/06/25 15:35
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
海外売上高がないため該当事項はありません。2025/06/25 15:35
#11 従業員の状況(連結)
令和7年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
通販小売事業4(5)
不動産事業-(-)
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.臨時雇用者には、パートタイマー、アルバイトを含み派遣社員を除いております。
2025/06/25 15:35
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
通販小売事業
① 顧客層の拡大
当社は、これまで富裕層を取り込みながら、中高年男性をターゲットのコアとして取り組んでまいりました。この層を顧客層として拡大していくことが当社の通販小売事業の着実な拡大につながると考えます。
また、女性顧客層を拡大すべく当社の独自性を生かしながらアパレル事業などへ積極的な事業展開を図ってまいります。一説には男性の10倍とも言われる女性の購買意欲は、当社の今後の大きな発展の原動力となるものと確信しております。
② コールセンター機能の積極的活用
子会社のコールセンターは、今まで培った基盤を生かし、テレアポによる顧客サービスの強化と各事業部の販売促進を図り、コンタクトセンターとしての機能を強化してまいります。
③ 商品のコストダウン
商品のコストダウンは直接的に利益に繋がる大きな要因であります。当社は、オリジナル化を中心に商品のコストダウンを積極的に進め、営業利益率の向上を目指します。2025/06/25 15:35
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当社グループの当連結会計年度の売上高は251百万円(前連結会計年度比53.6%減)、営業損失は13百万円(前連結会計年度は営業利益63百万円)、経常利益は91百万円(前連結会計年度比41.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は90百万円(前連結会計年度比35.5%減)となりました。
各セグメントの業績は次の通りであります。
2025/06/25 15:35
#14 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
売上高の確保、営業黒字化
通販小売事業におきましては、リニューアルを行った通販カタログの発行回数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
・不動産事業におきましては、固定経費の削減を進めるとともに、物件売却を進めて参ります。
・介護事業におきましては、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。
・上記の活動に加え、引き続き固定経費の削減を継続した上で、中長期的に売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えて参ります。2025/06/25 15:35
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引による取引高
前事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日)当事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)
売上高6,000千円6,000千円
販売費及び一般管理費29,26019,384
2025/06/25 15:35
#16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は技研ホールディングス株式会社であり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高5,169,7334,906,441
税金等調整前当期純利益金額673,961752,461
2025/06/25 15:35
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 15:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。