夢みつけ隊(2673)の売上高 - 通販小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月30日
- 5429万
- 2024年9月30日 +45.84%
- 7918万
- 2025年9月30日 -11.42%
- 7014万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)2023/11/14 15:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。(単位:千円) 通販小売事業 不動産事業 介護事業 売上高 一定時点で移転される財 65,018 - 28,204 93,223 その他の収益 - 18,968 - 18,968 外部顧客への売上高 108,611 18,968 28,204 155,784 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等について)2023/11/14 15:25
当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少し、営業損失を計上しております。また、営業キャッシュ・フローにおきましてもマイナスとなりました。
また、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2023/11/14 15:25
当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は98百万円(前年同四半期比36.5%減)、営業損失は23百万円(前年同四半期は営業損失14百万円)、経常利益は17百万円(前年同四半期比19.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円(前年同四半期比12.8%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 売上高の確保、営業黒字化
・通販小売事業におきましては、収益性の低い通販カタログを休止するとともに、通販カタログのリニューアルを進めております。リニューアル後には、抑制していた発行部数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
・不動産事業におきましては、大型の販売用不動産の売却が予定されており、十分な売上高及び営業利益の確保ができる見込みです。
・介護事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。
・上記の活動に加え、引き続き固定経費の削減を継続した上で、中長期的に売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えて参ります。2023/11/14 15:25