夢みつけ隊(2673)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通販小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1398万
- 2014年9月30日 -41.2%
- 6702万
- 2015年9月30日 -20.39%
- 5335万
- 2016年9月30日 -44.27%
- 2973万
- 2017年9月30日 -32.07%
- 2019万
- 2018年9月30日 +2.28%
- 2066万
- 2019年9月30日 +12.58%
- 2325万
- 2020年9月30日 +70.56%
- 3967万
- 2021年9月30日 -65.02%
- 1387万
- 2022年9月30日 -45.78%
- 752万
- 2023年9月30日
- -93万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/14 15:25
(注) 「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 通販小売事業 不動産事業 介護事業 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 事業等のリスク
- ① 売上高の確保、営業黒字化2023/11/14 15:25
・通販小売事業におきましては、収益性の低い通販カタログを休止するとともに、通販カタログのリニューアルを進めております。リニューアル後には、抑制していた発行部数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
・不動産事業におきましては、大型の販売用不動産の売却が予定されており、十分な売上高及び営業利益の確保ができる見込みです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は次のとおりであります。2023/11/14 15:25
イ. 通販小売事業
通信小売事業においては、カタログの種類を絞った上でコンスタントに発行し、経費の削減を行い、安定して利益を確保できる事業を目指しております。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 上高の確保、営業黒字化2023/11/14 15:25
・通販小売事業におきましては、収益性の低い通販カタログを休止するとともに、通販カタログのリニューアルを進めております。リニューアル後には、抑制していた発行部数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
・不動産事業におきましては、大型の販売用不動産の売却が予定されており、十分な売上高及び営業利益の確保ができる見込みです。