純資産
連結
- 2012年3月31日
- 6億5267万
- 2013年3月31日 +17.08%
- 7億6411万
- 2014年3月31日 +47.95%
- 11億3051万
個別
- 2012年3月31日
- 6億1802万
- 2013年3月31日 +21.29%
- 7億4960万
- 2014年3月31日 +46.79%
- 11億34万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/26 11:35
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、925百万円(前連結会計年度末537百万円)となり、前連結会計年度比387百万円の増加となりました。短期借入金を長期借入金へ借換えたこと及び新たな借り入れを行ったことが(517百万円から767百万円へ250百万円の増加)、固定負債の増加の主な原因であります。2014/06/26 11:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,130百万円(前連結会計年度末764百万円)となり、前連結会計年度比366百万円の増加となりました。当期純利益及びその他有価証券評価差額金を計上したことが、純資産の増加の主な原因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 11:35
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:35
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 76.73円 111.44円 1株当たり当期純利益金額 8.82円 8.21円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。