商品
連結
- 2014年3月31日
- 6405万
- 2014年9月30日 -1.9%
- 6283万
有報情報
- #1 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の内訳はすべて複合金融商品であり、取得原価と連結貸借対照表との差額は損益として計上しております。2014/11/14 9:24
2.非上場株式(連結貸借対照表計上額4,761千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/11/14 9:24
(注) 発行済株式数のうち、2,430,774株は、現物出資(投資有価証券 150,708千円)によるものであります。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成26年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,458,000 10,458,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 10,458,000 10,458,000 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 通販小売事業2014/11/14 9:24
主力となります通信小売事業においては、新規顧客の獲得を目的とした新聞媒体への出稿を継続しております。取り扱う商品を原価率の低い当社オリジナル商品に切り替えることで、利益を確保しながら一定数の新規顧客の獲得に成功しております。また、オリジナル商品の掲載は当社の目指す「付加価値訴求型通販」へのアピールとなり、購買力の高い既存顧客の思考と近い層の新規顧客獲得へと繋げております。
一方、既存顧客に向けた活動では、休眠顧客の掘り起こしを目的としたカタログを発行し活性化を図ったほか、主力カタログ「夢みつけ隊」において購入特典を充実させるなど、下位層顧客を上位層へと導く取り組みを進めており顧客稼働率の上昇による売上高増加を目指しました。