- 2673
- 2026/08/28
- 時価
- 12億円
- PER
- 7.71倍
- 2010年以降
- 赤字-57.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-5.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 6.12%
- ROA
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
販売用不動産
連結
- 2017年3月31日
- 10億2216万
- 2018年3月31日 ±0%
- 10億2216万
個別
- 2017年3月31日
- 10億2216万
- 2018年3月31日 ±0%
- 10億2216万
有報情報
- #1 事業の内容
- (2)不動産事業2019/06/28 15:43
当社(夢みつけ隊株式会社)が、当事業を行っております。当事業においては、販売用不動産の売却を行うとともに所有する不動産の賃貸を行っております。
(3)介護事業 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/28 15:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 販売用不動産 926,833千円 926,833千円 投資有価証券 195,500 195,500
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産事業及び介護事業2019/06/28 15:43
不動産事業においては、既存物件の賃貸収入の増加を目指すとともに、市況を慎重に判断した上で販売用不動産の売却を検討いたします。
通所介護サービス事業につきましては、利用者数の増加を目指すとともに、業務内容の効率化による、利益率向上を図ってまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ. 不動産事業2019/06/28 15:43
不動産事業においては、販売用不動産の売却を行うとともに所有する不動産の賃貸を行っております。今後も、市況を慎重に判断した上で取得及び販売を検討してまいります。
以上の結果、不動産事業の当連結会計年度の売上高は74百万円(前連結会計年度比70.4%減)となり、セグメント利益は43百万円(前連結会計年度比65.3%減)となりました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
①商品・貯蔵品
移動平均法2019/06/28 15:43 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法2019/06/28 15:43
b 販売用不動産
個別法