- 2673
- 2026/08/28
- 時価
- 12億円
- PER
- 7.71倍
- 2010年以降
- 赤字-57.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-5.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 5.35%
- ROA
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
販売用不動産
連結
- 2020年3月31日
- 10億5489万
- 2021年3月31日 -6.28%
- 9億8864万
個別
- 2020年3月31日
- 10億5489万
- 2021年3月31日 -6.28%
- 9億8864万
有報情報
- #1 事業の内容
- (2)不動産事業2021/06/28 13:46
当社(夢みつけ隊株式会社)が、当事業を行っております。販売用不動産として東京都内で2物件、大阪府で2物件の他、神奈川県、千葉県、山梨県で1物件ずつ計7物件を所有しており、そのうち4物件では売却時までの収益確保を目的に賃貸を行っております。また、装いの道㈱に対して不動産の賃貸を行っております。
(3)介護事業 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法2021/06/28 13:46
b 販売用不動産
個別法 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/28 13:46
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 販売用不動産 919,792千円 918,922千円
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2. 不動産事業及び介護事業2021/06/28 13:46
不動産事業においては、既存物件の賃貸収入の増加を目指すとともに、市況を慎重に判断した上で販売用不動産の売却を検討いたします。
通所介護サービス事業につきましては、利用者数の増加を目指すとともに、業務内容の効率化による、利益率向上を図ってまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ. 不動産事業2021/06/28 13:46
不動産事業においては、販売用不動産の売却を行うとともに所有する不動産の賃貸を行っております。当連結会計年度において、販売用不動産評価損3百万円を計上しております。
以上の結果、不動産事業の当連結会計年度の売上高は148百万円(前連結会計年度比77.1%増)となり、セグメント利益は26百万円(前連結会計年度比66.2%増)となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
販売用不動産 988,640千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
販売用不動産は期末における取得原価をもって貸借対照表価額とし、正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、収益性が低下しているとみて、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額とするとともに、取得原価と当該正味売却価額との差額は当期の費用として処理しております。
正味売却価額は販売見込額から販売経費等見込額を控除して算出しております。販売込額の見積りにあたっては、不動産鑑定評価基準を参考に近隣の取引事例から比準した価格、公示価格、路線価による相続税評価額等を勘案して算定しております。不動産市場の変化や経済情勢の変化により、販売見込額が低下した場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/28 13:46 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
①商品・貯蔵品
移動平均法2021/06/28 13:46