営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -480万
- 2023年3月31日 -645.21%
- -3581万
個別
- 2022年3月31日
- -74万
- 2023年3月31日 -999.99%
- -2944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/26 15:26
報告セグメントの数値は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 事業等のリスク
- ・通販小売事業におきましては、収益性の低い通販カタログを休止するとともに、通販カタログのリニューアルを進めております。リニューアル後には、抑制していた発行部数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。2023/06/26 15:26
・不動産事業におきましては、大型の販売用不動産の売却が予定されており、十分な売上高及び営業利益の確保ができる見込みです。
・介護事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/06/26 15:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △58,314 △56,524 連結財務諸表の営業損失(△) △4,806 △35,815
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 商品のコストダウン2023/06/26 15:26
商品のコストダウンは直接的に利益に繋がる大きな要因であります。当社は、オリジナル化を中心に商品のコストダウンを積極的に進め、営業利益率の向上を目指します。
2. 不動産事業及び介護事業 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2023/06/26 15:26
当社グループの当連結会計年度の売上高は262百万円(前連結会計年度比52.5%減)、営業損失は35百万円(前連結会計年度は営業損失4百万円)、経常利益は26百万円(前連結会計年度比69.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は22百万円(前連結会計年度比72.3%減)となりました。
各セグメントの業績は次の通りであります。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ・通販小売事業におきましては、収益性の低い通販カタログを休止するとともに、通販カタログのリニューアルを進めております。リニューアル後には、抑制していた発行部数を増加させることにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。2023/06/26 15:26
・不動産事業におきましては、大型の販売用不動産の売却が予定されており、十分な売上高及び営業利益の確保ができる見込みです。
・介護事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。