営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- -1329万
- 2026年3月31日
- 2971万
個別
- 2025年3月31日
- -778万
- 2026年3月31日
- 3354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/24 15:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △52,580 △55,025 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △13,296 29,710
- #2 事業等のリスク
- ・介護事業におきましては、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。2026/06/24 15:35
・上記の活動に加え、引き続き固定経費の削減を継続した上で、中長期的に売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えて参ります。
② 資金の確保 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2026/06/24 15:35
売上高 - 千円 営業損失 9,891千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 記載と概ね同一であります。2026/06/24 15:35
報告セグメントの数値は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 商品のコストダウン2026/06/24 15:35
商品のコストダウンは直接的に利益に繋がる大きな要因であります。当社は、オリジナル化を中心に商品のコストダウンを積極的に進め、営業利益率の向上を目指します。
2.不動産事業及び介護事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/24 15:35
当社グループの当連結会計年度の売上高は349百万円(前連結会計年度比39.3%増)、営業利益は29百万円(前連結会計年度は営業損失13百万円)、経常利益は156百万円(前連結会計年度比70.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は154百万円(前連結会計年度比71.2%増)となりました。
各セグメントの業績は次の通りであります。 - #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 上高の確保、営業黒字化
・通販小売事業におきましては、リニューアルを行った通販カタログを発行することにより、安定した利益を確保できる体制を構築します。
・不動産事業におきましては、固定経費の削減を進めるとともに、物件売却を進めて参ります。
・介護事業におきましては、営業活動を活性化し利用者増加を進めて参ります。
・上記の活動に加え、引き続き固定経費の削減を継続した上で、中長期的に売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えて参ります。
② 資金の確保
・当社では、過去にも十分な実績があることから、保有する資産の担保提供による取引先金融機関からの十分な資金調達が可能であると判断しております。
・緊急の資金需要が発生した場合には、社長が議決権の過半数を保有している会社等からの借入を行うことが可能です。
これらの対応策を実施することにより、当社は、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。2026/06/24 15:35