2674 ハードオフコーポレーション

2674
2026/03/13
時価
280億円
PER 予
11.42倍
2010年以降
4.4-36.45倍
(2010-2025年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.55-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.88%
ROE 予
12.95%
ROA 予
7.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/23 12:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,427,426千円は、セグメント間取引消去37,104千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,464,530千円であります。
(2)セグメント資産の調整額5,839,771千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/23 12:12
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格にもとづいております。
2016/06/23 12:12
#4 業績等の概要
当連結会計年度の業績は、既存店売上高が3.8%増と好調に推移したことに加え、前連結会計年度に出店した店舗の寄与により、全社売上高は、18,190百万円(前期比8.1%増)となりました。
利益面におきましては、増収効果により営業利益は 2,046百万円(前期比27.2%増)、経常利益は 2,261百万円(前期比27.5%増)となりました。また、特別利益は大幅に減少したものの、経常増益効果により、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,332百万円(前期比1.1%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
2016/06/23 12:12
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、既存店売上高が3.8%増と好調に推移したことに加え、前連結会計年度に出店した店舗の寄与により、全社売上高は、18,190百万円(前期比8.1%増)となりました。
利益面におきましては、増収効果により営業利益は 2,046百万円(前期比27.2%増)、経常利益は 2,261百万円(前期比27.5%増)となりました。また、特別利益は大幅に減少したものの、経常増益効果により、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,332百万円(前期比1.1%増)となりました。
(3)経営戦略の現状と見通し
2016/06/23 12:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。