2674 ハードオフコーポレーション

2674
2026/03/13
時価
280億円
PER 予
11.42倍
2010年以降
4.4-36.45倍
(2010-2025年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.55-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.88%
ROE 予
12.95%
ROA 予
7.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
2017/06/22 12:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,497,963千円は、セグメント間取引消去33,160千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,531,124千円であります。
(2)セグメント資産の調整額5,187,779千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/22 12:16
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格にもとづいております。
2017/06/22 12:16
#4 業績等の概要
当連結会計年度の業績は、既存店売上高が4月~7月は堅調に推移したものの、天候不良の影響等により8月が前期比8.3%減、9月が前期比7.1%減と大幅減少、10月以降は減少率が縮小するも前年割れが続いた結果、通期では前期比2.6%減となりました。原因としては、新品市場における消費低迷を受けた買い取りの減少、ならびにインターネット取引ユーザーの増加および当社のインターネット販売への対応の遅れが考えられます。全社売上高は、前連結会計年度に出店した店舗の寄与により18,263百万円(前期比0.4%増)となりました。
利益面におきましては、増収に伴い売上総利益は前年並みを確保しましたが、今後の新規出店に備えた店舗人員の増強にともなう人件費の増加、新店の開業費用等により、販管費が5.3%増となった結果、営業利益は1,450百万円(前期比29.1%減)、経常利益は1,607百万円(前期比28.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は910百万円(前期比31.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/22 12:16
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、既存店売上高が4月~7月は堅調に推移したものの、天候不良の影響等により8月が前期比8.3%減、9月が前期比7.1%減と大幅減少、10月以降は減少率が縮小するも前年割れが続いた結果、通期では前期比2.6%減となりました。原因としては、新品市場における消費低迷を受けた買い取りの減少、ならびにインターネット取引ユーザーの増加および当社のインターネット販売への対応の遅れが考えられます。全社売上高は、前連結会計年度に出店した店舗の寄与により18,263百万円(前期比0.4%増)となりました。
利益面におきましては、増収に伴い売上総利益は前年並みを確保しましたが、今後の新規出店に備えた店舗人員の増強にともなう人件費の増加、新店の開業費用等により、販管費が5.3%増となった結果、営業利益は1,450百万円(前期比29.1%減)、経常利益は1,607百万円(前期比28.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は910百万円(前期比31.6%減)となりました。
(3)資本の財源および資金の流動性についての分析
2017/06/22 12:16

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