営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 7億3015万
- 2019年12月31日 -15.58%
- 6億1636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,288,812千円は、セグメント間取引消去29,805千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,318,617千円であります。2020/02/12 14:23
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 14:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3.子会社のECO TOWN HAWAII INC.、台湾海德沃福股份有限公司およびECO TOWN USA INC.が運営する店舗は海外直営店に含めております。2020/02/12 14:23
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、既存店売上高は8月まで5か月連続で前年を上回った一方、台風の影響による一部店舗での休業、消費増税の影響、暖冬による衣料品の不振等により9月から12月まで前年割れが続いた結果、1.0%減となりました。全社売上高は前期に増加した国内直営店20店舗の寄与により14,482百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面におきましては、利益率の高い衣料品の不振等により、売上総利益率が1.2%ポイント低下し、売上総利益額は前年同期比1.6%増となりました。一方で販管費は3.0%増加した結果、営業利益は616百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は746百万円(前年同期比11.6%減)となりました。また、都市再開発事業に伴う店舗明け渡しにかかる受取補償金89百万円を特別利益として計上し、店舗の固定資産の減損損失85百万円、投資有価証券評価損21百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は421百万円(前年同期比9.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。