- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,571,012 | 9,096,045 | 13,992,855 | 18,520,370 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 329,573 | 603,334 | 1,116,617 | 969,110 |
2023/03/31 10:07- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ホビーオフ」「リカーオフ」「ブックオフ(フランチャイジー)」の運営事業であり、「FC事業」はリユースショップ「ハードオフ」「オフハウス」「モードオフ」「ガレージオフ」「ホビーオフ」「リカーオフ」のフランチャイズ・チェーン事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2023/03/31 10:07- #3 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,902,801千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2023/03/31 10:07- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称 ECO TOWN HAWAII INC.、ECO TOWN USA INC.、ECO TOWN USA FRANCHISING INC.、台湾海德沃福股份有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、かつ全体としても重要性が乏しいため連結の範囲から除外しております。2023/03/31 10:07 - #5 事業等のリスク
(4)FC加盟店への商品供給について
FC加盟店の新規出店に際しては、直営各店よりリユース品の供給および直営店社員の応援のための派遣を行っております。FC加盟店の商品調達力および店舗運営力の向上により直営各店の負担は漸次軽減しておりますが、FC加盟店の新規出店が集中した場合、直営店の商品の減少、店舗要員の一時的減少等により、直営店の売上高が影響を受ける可能性があります。
(5)出店政策について
2023/03/31 10:07- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格にもとづいております。2023/03/31 10:07 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4.前連結会計年度までオフハウスのFC加盟店に含めておりましたMOTTAINAI WORLD ECO TOWNは、海外FC加盟店に表示変更しております。
当連結会計年度の業績は、既存店売上高が8月~12月まで前期を上回ったものの、他の月では前期を下回った結果、通期では前期比1.2%減となりました。全社売上高は、前連結会計年度に出店した店舗の通年寄与により18,520百万円(前期比1.4%増)となりました。
利益面におきましては、売上総利益が1.1%増となった一方で、店舗数増加に伴い販管費が3.0%増となった結果、営業利益は1,249百万円(前期比13.9%減)、経常利益は1,375百万円(前期比14.4%減)となりました。また、固定資産の減損損失等による特別損失406百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は565百万円(前期比37.9%減)となりました。
2023/03/31 10:07- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、かつ全体としても重要性が乏しいため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2023/03/31 10:07