- 2674
- 2026/09/11
- 時価
- 348億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 4.4-36.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.55-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 16.6%
- ROA 予
- 10.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 11億4777万
- 2020年3月31日 -15.45%
- 9億7038万
個別
- 2019年3月31日
- 11億7778万
- 2020年3月31日 -12.11%
- 10億3513万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・業績連動報酬は、前年度の業績の達成度に応じた係数(0~1.7)を内規に規定しています。2023/03/31 10:21
当社は、総合的な収益力を表す「経常利益」を重要視しているため、「経常利益額の計画達成度」を指標としています。
決定方針の決定方法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/03/31 10:21
当社は、収益力の指標である売上高経常利益率を主要な経営指標としております。
当連結会計年度の売上高経常利益率は5.0%(前連結会計年度比1.1ポイント低下)となりました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の業績は、既存店売上高は、8月まで5か月連続で前年を上回りましたが、9月以降は台風の影響による一部店舗での休業、消費増税の影響、暖冬による衣料品の不振、新型コロナウイルス感染症の影響等により、2月を除き前年割れが続いた結果、通期では前期比1.0%減となりました。全社売上高は前期に増加した国内直営店20店舗の寄与により、19,350百万円(前期比2.6%増)となりました。2023/03/31 10:21
利益面におきましては、利益率の高い衣料品の不振等により、売上総利益率が1.5%ポイント低下し、売上総利益額は0.4%増となりました。一方で販管費は2.0%増となった結果、営業利益は831百万円(前期比19.0%減)、経常利益は970百万円(前期比15.5%減)となりました。また、都市再開発事業に伴う店舗明け渡しにかかる受取補償金89百万円を特別利益として計上、店舗の固定資産の減損損失289百万円、投資有価証券評価損24百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は389百万円(前期比21.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。